花を燃やした灯りの夜に |
| 10/19-01:27-COM(0)-TB(0)-赤の手帳 |
22日目の所感の前に、素敵な素敵なお祭りについて。
■The festival of lights and flower
参加者の皆さまがたお疲れ様でした!
少々9月ごろからPLが落ちていたので危うく参加できなくなったらどうしようとびくびくしていたのですが以前話した様に気合でなんとかお祭りに参加できて幸せです。
実は日記の中で一言も出さず挙句別の花の名前を出しているのですが、持参した花は一応芍薬とダリア(菊)でした。所謂添花を“象徴”する花と“想起”する花です。規定する花はまた別に。
花言葉も考えようかと思ったのですが、どうしても“菊”から抜け出せませんでした。
「錦上添花」、錦の上に添える花は本来菊なものですから。
芍薬は菊科ではありませんが……今回何よりも重視したのが菊科のような“八重咲き”感だったので。
彼の衣服がそうであったように、または彼の運命がそうであるように、花を選ぶのならそのように花弁が花開く花でありたかったもので。
(だからその意味では蓮は正しく彼が纏う花です。……かがり火コミュのメッセで586嬢が“水の匂い”を私に想起させて下さったので、コミュメッセで蓮の花を引っ張り出し、そのまま書いた日記にも引っ張ってきた次第でありました……)
ちなみに灯りはその辺りからかっぱらってきたような燭台でした(笑)
も、もう少し何か考えれば良かったかもしれない。
花以上に目立っているのが彼の錦、……衣装ですが。
普段はやはり戦闘服を着せていますが、こういうハレの日にはやはり彼のルーツの一つを着せたくもなります。
遺跡外に出たときも時々着ているんですけどね!
これほどまでに似合いのものを着せてくださった偉大なる創造主・シェオール殿には心よりの感謝を捧げます。見た瞬間叫びました(笑)有難うございました。
それにしてもしかしこんなに見てて暖かく、そして胸がときめくお祭りもあまり無いんじゃないかと思います。
主催者のティカティカ嬢、どうも有難うございました!お世話になりました。
というかですね、いろんな方が仰ってるんですけどね、絵日記に本気鳥肌立ちました……!涙腺緩みました。スクロールしたくなかったもの。
本気でネパール行ってみたいです。本物のTIHARを見に行きたい。
正直今日が月曜だったら全コメしてた。最近一日は17時間くらいになってる気配です。泣きそう。
とりあえず、その手の込みようにノックダウン。
迎えに来て欲しい。っていうかホスト。
彼の蒼き性の体現。御伽噺の一つのかたち。愛された証。
そして半端なく好きすぎる件。
ダメだ普通にもっとコメントしたくなってくる。
そしてコメントを下さった皆さま方有難うございました……!
心から全コメ本当にお疲れ様です。■ ■ ■
特にリゼットさんは珍しい日記全コメをなさっております。
読み返してもあんな読みづらい文に素敵なコメントを下さり有難うございました。
日記はちょっと時間が無くて番組で言うとCMで切れてしまっている感じなので(笑)きちんと補完したいと思ってます。
今回のお祭りは私にとって、添花のことをきちんと考え直し表に出す、いい機会でした。
その一つが彼の名前について。まだまだぼやかしすぎですけれども。うん、自己満足自己満足。
■The festival of lights and flower
参加者の皆さまがたお疲れ様でした!
少々9月ごろからPLが落ちていたので危うく参加できなくなったらどうしようとびくびくしていたのですが以前話した様に気合でなんとかお祭りに参加できて幸せです。
実は日記の中で一言も出さず挙句別の花の名前を出しているのですが、持参した花は一応芍薬とダリア(菊)でした。所謂添花を“象徴”する花と“想起”する花です。規定する花はまた別に。
花言葉も考えようかと思ったのですが、どうしても“菊”から抜け出せませんでした。
「錦上添花」、錦の上に添える花は本来菊なものですから。
芍薬は菊科ではありませんが……今回何よりも重視したのが菊科のような“八重咲き”感だったので。
彼の衣服がそうであったように、または彼の運命がそうであるように、花を選ぶのならそのように花弁が花開く花でありたかったもので。
(だからその意味では蓮は正しく彼が纏う花です。……かがり火コミュのメッセで586嬢が“水の匂い”を私に想起させて下さったので、コミュメッセで蓮の花を引っ張り出し、そのまま書いた日記にも引っ張ってきた次第でありました……)
ちなみに灯りはその辺りからかっぱらってきたような燭台でした(笑)
も、もう少し何か考えれば良かったかもしれない。
花以上に目立っているのが彼の錦、……衣装ですが。
普段はやはり戦闘服を着せていますが、こういうハレの日にはやはり彼のルーツの一つを着せたくもなります。
遺跡外に出たときも時々着ているんですけどね!
これほどまでに似合いのものを着せてくださった偉大なる創造主・シェオール殿には心よりの感謝を捧げます。見た瞬間叫びました(笑)有難うございました。
それにしてもしかしこんなに見てて暖かく、そして胸がときめくお祭りもあまり無いんじゃないかと思います。
主催者のティカティカ嬢、どうも有難うございました!お世話になりました。
というかですね、いろんな方が仰ってるんですけどね、絵日記に本気鳥肌立ちました……!涙腺緩みました。スクロールしたくなかったもの。
本気でネパール行ってみたいです。本物のTIHARを見に行きたい。
正直今日が月曜だったら全コメしてた。最近一日は17時間くらいになってる気配です。泣きそう。
とりあえず、その手の込みようにノックダウン。
迎えに来て欲しい。
彼の蒼き性の体現。御伽噺の一つのかたち。愛された証。
そして半端なく好きすぎる件。
ダメだ普通にもっとコメントしたくなってくる。
そしてコメントを下さった皆さま方有難うございました……!
心から全コメ本当にお疲れ様です。■ ■ ■
特にリゼットさんは珍しい日記全コメをなさっております。
読み返してもあんな読みづらい文に素敵なコメントを下さり有難うございました。
日記はちょっと時間が無くて番組で言うとCMで切れてしまっている感じなので(笑)きちんと補完したいと思ってます。
今回のお祭りは私にとって、添花のことをきちんと考え直し表に出す、いい機会でした。
その一つが彼の名前について。まだまだぼやかしすぎですけれども。うん、自己満足自己満足。
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